今回は、コスパで話題のスマートウォッチXiaomi「Redmi Watch 5 Active」 をしばらく使ってみた感想を投稿します!
元々は Apple Watch SE(第2世代) を使っていたのですが、正直、「これでいいじゃん」と思えるくらいには満足しています。

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価格が正直おかしい|購入時は3,980円(※現在は価格が変動しています)
自分が購入したときは、Amazonで 3,980円(税込) でした。
※現在は価格が変動しており、購入時と異なる場合があります。
この価格帯で、
- 24時間心拍数モニタリング
- 睡眠・ストレス・血中酸素トラッキング
- Bluetooth通話対応
- Alexa対応
- 約2インチの大型ディスプレイ
など、しっかり機能がそろっています。
日常使いのスマートウォッチとして必要な部分は、ほぼすべてカバーされている印象です。
実際に使って良かったところ
1. 2インチ大画面で通知がとにかく見やすい
- 通知が読みやすい
- 屋外の視認性も問題なし
- 文字盤表示の自由度が高い
Apple Watch SE2より画面が広く感じられる場面が多く、快適でした。
2. バッテリーがめちゃくちゃ持つ
- Apple Watch SE2 → 約2日に1回充電
- Redmi Watch 5 Active → 1週間以上余裕
通知ON、睡眠計測ONでも減りがゆるやかで、「バッテリー残量を気にしなくていい」のはかなり大きなメリットです。
3. ナイロンバンドに変えたら装着感が一気に向上
純正のシリコンは悪くないのですが、
寝ている時・汗ばむ季節だと少し気になることも。
ナイロンバンドに交換したら、
- 軽い
- 通気性が良い
- 蒸れにくい
- 肌に優しい
- マジックテープで微調整しやすい
睡眠トラッキングをする場合にも、つけっぱなしのストレスが減りました。

Apple Watch SE2から乗り換えて気づいたこと
もちろんApple Watchにしかできないこともあります。
- Suica、Apple Pay
- Apple純正アプリとの深い連携
これらはRedmi Watchでは代替できません。
ただ、自分がウォッチに求めていた、
- 通知
- 睡眠
- アクティビティ管理
- 心拍チェック
- 軽い通話
これらは全てカバーできており、
この用途なら、Redmi Watch 5 Activeで十分
という結論に落ち着きました。
Redmi Watch 5 Activeが向いている人
特にこんな人におすすめです。
- iPhoneだけどApple Watchまでは必要ない
- ヘルスケア系の機能が中心
- とにかくコスパ重視
- 初めてのスマートウォッチで失敗したくない
- 寝る時も着けるから軽さと通気性を重視したい
逆に、SuicaやApple Payが必須の場合はApple Watch一択です。
まとめ:3,980円でこの満足度なら、正直かなりアリ
Redmi Watch 5 Activeを使ってみて感じたのは、
「価格以上にちゃんと使える」という点。
- 購入時:3,980円(※現在は変動)
- 大画面で通知が見やすい
- バッテリーが1週間以上持つ
- 日常のヘルス管理は十分できる
- ナイロンバンドで快適性がさらにUP
スマートウォッチに必要な部分だけしっかり押さえた、
“コスパだけでなく実用性も高い一本” だと思います。



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